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葉桜の季節に君を想うということ

まー面白いこと面白いこと。はじめ数ページで文体と主人公の語りにぐいっと惹かれ、ページが進む進む。評価高いだけあって終盤のオチも素晴らしい。そのへんにたどり着いたのが深夜未明からのメンテ見守り中のAM4時頃!にもかかわらず、おっとキタ━(゚∀゚)━!と一人盛り上がって読み終えた。まさに小説ならでは。